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日々、妄想したりとか。ご飯を食べたりとか。働いたりとか。
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レインリリー裏話。
四季の妹について。
読みたくない人はお戻りを~。





レインリリーの四季には妹がいて、(ちょこっと書きましたが、)
名前を華夜と言うんですが、作中にあまり出せなくて残念でした。
華夜が日番谷の事を凄く気に入って、
「あの人を私の旦那様にしたいわ!」といって四季を困らす、
というエピソードがあったんです。笑。


ちなみに華夜も霊力があって、割と良い家に嫁いでいった姉達の生き方に反発してて、
「私も死神になろうかしら、」といっては四季をいつも困らせているやんちゃな子です。
九条の家は、位が高いので、嫁ぐとしたら、同格かそれ以上の家柄と決まっているので、
華夜は、己の貴族の身分をうっとうしがってます。
朽木隊長が、四大貴族の当主でありながら、流魂街の女性を嫁にもらったことにひどく感動して、女性も身分関係なく、好いた人と寄り添うべきだと思ってますが、男性が身分の低い女性をめとる以上に、女性が自分の身分より低い男性に嫁ぐほうが、色々大変だいう貴族のしがらみに華夜もいます。
で、兄や姉達にさんざん、たしなめられている華夜ですが、四季は唯一己の話を聞いてくれるので、華夜は四季が大好きです。暇さえあれば四季の元に来て、わがままをいっぱい言ってます。その中の一つが、日番谷を「私の婿にするわ!」でした。笑。

ちなみに華夜には本当は恋仲の男性がいます。身分のない、使用人です。四季だけがそれを知って、応援してあげてます。気の弱~い、優しい男性です。ゆえに華夜の身分の高さに臆してなかなか進展しない二人の間に、華夜はイライラしているのでした。「いっそ。わたくしを押し倒してしまえばよいのに。」と、平気で四季の前で愚痴をこぼす子です。笑。


拍手、いつもありがとうございます!

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今年もすでに10日過ぎてるって早いですね!
今更ながら、和ブログの目標をちょっと考えてみました。

+サイト移行
+日番谷中心話


これだーーー。
うちのブログはCPも特になく、ヒツがでてくるとはいえわりとオリキャラメインで(すいません、)
十番隊隊士に焦点当てて、遊び倒してるんですが(本作にもっと十番隊メンバー出てきてくれたら泣いて喜ぶ!喜ぶ!)でも、絶対叶わない夢なんだろうなああ!本作の流れを無視して、十番隊で遊んでていいだろうか。

日番谷の立ち位置に非常に迷う時があります。

氷雪系最強
天才児

これこれこれ。これですよね、日番谷隊長といったら、天才児!石の上の麒麟児!氷雪系最強!
けど、どうもこれまでの流れみてると、そういわれてるわりには、あれーーー???
みたいな。笑。なかなか勝てないね、みたいな。笑。

氷雪最強の能力があっても行使する力に劣るんだろうか。
…実はあんまり強くなかったりするんだろうか。
(はっ!いやな事に気付いた!)

日番谷の(真の)実力が知りたいと思うこの頃です。


↓以下散文、割と辛口ですのでそういうのが心苦しい!という方はお気をつけ下さい。(お戻りを~)

雛森と日番谷の関係とか日番谷の幸福を模索(笑)。

雛森好きな人は注意してください。
毒、吐いてます。








雛森に「藍染隊長を助けて」と、言われた時のシーンは思わず、うわああああ、雛森!!言うか!それ言っちゃうか!と泣きそうになりました。あれで日番谷がまたまかせろ!的なこというからほんとに泣きそうになりました。笑って請け負っちゃうヒツは、どんだけ雛森大事なんでしょうってその気持ちに雛森ちゃんが気付いてほしいです!!今更ですが、好きな男のために家族を手にかけようとした雛森ちゃんですよ。市丸には何の疑問も抱かずについていっちゃうのに、日番谷には好きな人の仇って剣振っちゃった子ですよ。笑って許して、笑って助けちゃう日番谷に、泣きだったんです。雛森があの行為をどれくらい悔いてくれたのか、日番谷好きとして気になる…。日番谷は何処までも許しちゃいそうだから、雛森がどれだけひどいことしてもあの二人の関係は修復可能で、ある意味安心して見ていられる二人なんですけども。雛森に何処までも甘い日番谷が時々、痛々しいです。あれ請け負っちゃうとは思わなかったんだ…!でも、家族だと思えば、彼女を傷つけないようにそういうしかなかったのかなぁ、と思うと日番谷はあの後大層苦しんだんじゃないんだろうか。責任と感情の狭間で。日番谷は藍染を討たなきゃいけない、って護廷十三隊の隊長としての責任を分かっていると思う。すでに四十六室惨殺してるわけだし、後から正義が露顕して、なあんだ、ほんとは瀞霊廷のためにみんなのために戦ってたのね、って笑って許して仲良しこよしで一件落着はもう藍染さんに限っては無理なんじゃ、と思うわけですよ。(それでも、管理人はそういう結末を望んでますが、ちょっと白々しいかなとも思ったり・・・。)

ひよりに、藍染と戦いたいと意思表示したヒツは果たして雛森の為なのか。あの場で藍染を助けてあげるつもりで自ら名乗り出たのか。「俺は藍染と戦いてえ」って他の人に戦わせたら、助ける間もなく殺されちゃうだろうから、自分が相手をすることで、藍染に潔白を証明できるなにかを吐かせるつもりだったのか。でも、なんとなく自分が一度負けているからもう一度戦いたい的な、屈辱はらすぜ!みたいな感じにも見える。それだったら、戦わせてもらえないよねえ!藍染さん、因縁あちこちに残しまくっているようだから、私怨なんて色んな人が持ってそうだし、仮に助けようと思っていても驕りって思われてもしょうがない。助けるつもりだったなら、勝算があるって言うことだ。日番谷隊長、余裕だ。もう個人の感情を晴らすより、皆で協力して一斉に討ってしまえ!と、時々思わなくもないんですが。それをいっちゃ元も子もないですね。笑。

ああ、なんとか皆幸せになる方向でいってほしいです!


藍染さんと雛森の関係が修復して(?)東仙さんは戻ってきて、ギンは乱菊が大好きで、ヒツは雛森も、乱菊も
なんとなく幸せになってるからよかった、ってようやく肩の荷がおりたような気になって、日常が戻ってくるといいなぁと思ってます。


(和ブログ版)日番谷の幸せについて考えてみる。

日番谷と雛森は一番関係が深い(?)、えっと近いとこにいる(?)と、なんかそんな感じで(そんな感じって!)日番谷にとって雛森が一番身近な存在なのはもう誰がみても確かだと思うんですけどそこは、もう恋愛感情一切なしの関係だと思うんです。流魂街で生活していた時は、力のせいで孤独感もあったような日番谷でしたので、それを埋めてくれたのが、世話好きな雛森だったから恩義を感じて、彼女が大変な時は助けてやりたい、と思ってるんだと思うんですが、雛森にしてみたら、日番谷の孤独を理解してそうしていたわけじゃなくて、彼女が彼女であるだけで日番谷を救ったんじゃないのかなぁと。だから、昔から日番谷の心情を雛森が正確に理解することはないんだけど、雛森が雛森らしくいてくれるだけで日番谷はそれで、いいんだとおもうんだ。(わ、なんか泣けてきた。笑。)でも、一番身近な雛森が日番谷の気持ちを理解してないってのは、やっぱり、日番谷の幸福には繋がんない。彼女の幸せが俺の幸せだなんて言ってほしくない。何処か自分の感情に犠牲を払っている時点で、寂しい関係だと思うわけです。
そんなところで、乱菊さん登場!笑。
もう、日番谷の気持ちを察するに長けた人物といったら乱菊さん以外いないでしょう!みたいな。すごく素敵ポジションにいるのが乱菊さんだと思うんです。もう、この二人、アイコンタクトで意思疎通完ぺきなくらい通じてるといい!互いの感情の深いところまで理解しあってて、あえて距離とってたりするといい!さり気なく、どっちかが、感情が揺れた時には、ひょい、っと何気なく助けて上げてるといいなぁ、思う。もう、お前ら付き合っちゃえよ!付き合ってるんでしょ?と周りがいうくらい仲がいいんだけど、こと恋愛に関しての感情だけはお互いの気持ちを掘り下げないで見てないといいな、と思うんです。だから、乱菊は日番谷に雛森が好きなの?とは聞かないし、ヒツも乱菊にギンが好きなのか、聞かない。そこだけは”あえて”立ち入らない。変に詮索もしない。突き詰めない。答を求めない。好きでも、嫌いでも、気にしない。どんな感情を持ってても、なんでもいいと思っている。それでも、日番谷と乱菊が信頼している気持ちに変わりはない、っていう上司と部下の関係。日番谷は随分と乱菊に癒されてるんじゃないのかなぁ。こういうのは日番谷にとっての幸福の一つ。


でも、ここで、もし乱菊が、例えばギンとの関係に何らかの終止符が打たれて、雛森みたいに心が折れて、どうしようもなくなってしまって立っていられないくらいに、ぼろぼろになったら(仮です。)、日番谷は乱菊さんに俺のもんになれって言っちゃえると思う。っていうか言ってほしい。受け止めてやれるくらいの気持ちがある。でも、それは雛森を許容したときの感情とはまた違って、乱菊サンの場合はちゃんと女としてみてる。恋愛に似た何か。
でも、日番谷がそれをする時は、乱菊とギンに何らかの終わりがあった時とか乱菊に何かがあった時だけで、そういう事がない限り、二人は上司と部下で、その位置で充分幸せなんだと思います。


十番隊を考えてみる。
そんなわけで、CPで幸福を模索しないかわりに、十番隊のみんなに日番谷を幸せにしてあげてほしいなぁと考えた結果、オリキャラ誕生しました。(笑)
乱菊サン並みに彼らは日番谷の考えとか理解してこの人の力になりたいとか支えてあげたいとか、日番谷のために!って気持ちを何かしら何処かで持っている人たちが十番隊にいるといいなぁと思います。(幸福を追求・笑)
いつか旅禍あたりの十番隊サイドの話や、映画の草冠あたりの十番隊サイドの話を書いてみたい気がします。映画とか絶対皆何かしら問題起こしたと思う!笑。十番隊分裂しかけたよ。きっと。隊首失って、戸惑う人と信じてたのに!って怒る人と、それでも隊首を信じて謹慎を破って日番谷の後追った人とかいたよ!もう、みんな隊首一人失っただけで統率がとれなくなって、途端に険悪になったりばらばらな行動しはじめちゃったり。(妄想です・笑)実はヒツはあの時一人じゃなくて、そんな風に日番谷を追った隊士に何かしら助けられていたりしたら、萌え、クサカの居場所突き止めてもらってたりとかね。(萌えいうな。)でもきっとあえて十番隊に残って乱菊さんが隔離されている今しっかり隊をまとめなければ!と頑張る人もいるんだと思う。うちではそれは三席の都倉さん。五席九条四季(レインリリーの)。でも九条の場合は都倉の心情とは違って、日番谷がいないなら、自分が死神でいる理由はない、と何処かで気持ちがあるから、それを抑えて日番谷を信じて彼の帰ってくる場所を守ってあげてる。九条には、瀞霊廷の正義は関係なくて、日番谷が望みを果たしてくれることを望んでいる。それが例え悪の道でも関係ない。でも、責任を放棄しないあたりが彼の育ちのよさで、本当はなりふりかまわず日番谷を追いたいんだけど(もしかしたら誰よりも日番谷の元に走りたいんだけど)、それでも、日番谷のために責任を優先する。でも、結果。それで、もし本当に護廷十三隊が日番谷を処刑したりするような事があったら、表面では冷静を装って隊勤を優先しても、必ず報復を考えて、どんな手段と方法を使っても、嫌いな貴族の権力を行使しても護廷十三隊に日番谷の全ての潔白を証明して、叩き潰す。そしてその仕事を最後に死神を辞める。そんな感じだと思います。(怖い子…!)
で、そんな風にばらばらになった十番隊もわりと上位席官が揺れないので、なんとなく安定して、皆で一生懸命日番谷の帰ってくる場所を守ってあげてるといいなぁ、と思います。サイド十番隊なのでした。

もうすごい吐き散らかしですが、(すいませんでした。)
また、何かした吐きたくなったら、吐こうと思います。
もし、読んでくださった方がいましたら、こんな散文をほんとうにどうもありがとうございました。
好き勝手書きましたので、読んでくださる方に配慮の足りない文になっていることと思います。
注意書きを入れたとはいえ、うっかり読んで気分悪いわ、という方がいたら、すいません。


これも最後に言うのどうかと思うのですが、
拍手押してくださったかた、ありがとうございました!
今日は友人と横浜の動物園に行ってきました。
寒い中、ぶるぶる震えながら動物達をみていたんですが、
オリの中の動物達も今日は、ほんと寒そうにしていました。
猿が二匹互いに身を寄せ合って暖を取っていた姿にきゅん、としました。


今日は動物園で面白い事が沢山あったので、ちょっとそのお話でも。笑。


動物園にいらっしゃる皆様がですね、
オリの前に立つと、必ずその動物の感想を漏らすわけですよ。
「かわいいねー」とか。
「かっこいいねー」とか。
「おう、勇ましいな!」とか。
色々ですね。
自分も誰も聞いてねえ、と知りつついつのまにか
「何あれ!可愛い!」
「大きいねぇ!」
「凄い凄い」
なんて子供みたいにきゃっきゃして言ってたわけなんですけども。

その中でも
思わず笑ってしまいそうになった見ず知らずの方のユニークな感想を、
覚えている限りメモしてみたいと思います。


レッサーパンダの前で。
「配色が十円玉の色だね。」
(たしかに!)

カモメの前で。
「カモメは海のギャング」
(ギャング?!)

ワシの前で。
「ワシ男とワシ子だな。」
(勝手に命名)

カンガルーの前で。
「腹、何段に割れてるんだよ!」
(確かに、物凄い腹筋がありそうなおなかでした。)


カモメは海のギャングが、一番笑えました。
皆さんの感想聞いてるのも面白かったです。

色々見てまわって、どれを見てもなんだか凄い凄いと一返答に感動してしまって、
もう動物園、年がいもなくほんと楽しかったです。

その中でもベトナム雉に、惚れました。か、かっこいい…!
写真じゃだめですね。生で見ると全然違いますね。もうなんか雰囲気が凄かったです。気品がありました。
友達が「凛としてるねえ、貴人みたいだねえ」と感想を漏らしてたんですが、まさにそんな感じでした。
うおぉ、雉かっちょえええ!
ベトナム雉かっちょええ。

それからゾウ!ゾウがもう!これがもう!
三匹いたんですけども、二匹が物凄い濃厚なスキンシップしていてですね。
その横でもう一匹が気持ちよく糞尿していてですね。
もの凄い音です。大も小も。ぶりぶりぶり、じゃーって。笑。
もう、どっちの行動も目が離せない感じでした。
スキンシップは互いに額をこすりつけあって、ずっとすりすりすりすりしてたんです。
お互いの背中とか頭とか鼻でなでなでしながらずっとこう額をこすりつけ合ってるんですよ。
動物園で一番初めに見れるのがゾウだったんですが、初っ端からこんなメインの面白い物を見て、
あとの動物にがっかりしないかなあなんて言ってたんですが、
何処行っても動物達の姿に目が離せないくらい楽しかったです。


なんて、今日は普通の日記っぽいですね。笑。


ブログはレインリリー更新しました!過去編がようやく終わりが見えてきました。
でもまだ現在の話に続く予定です。まだまだレインリリーは続きそうです(長くなってしまったぁ。)
よければまたお暇な時に見てやって下さい。

それから拍手、押してくださってる方々!
いつもいつもどうもありがとうございます!

励みに頑張っております~!
うれしいです。ありがとうです。


↓拍手お返事です。


神海さま。

明けましておめでとうございます!
とうとうやらかしてしまいました。笑。
なんだか、期間限定といいつつもう居座っております。
どうぞ、こちらこそよろしくお願いします…!(いつもお世話おかけしっぱなしで!)
あぁあぁあぁ、ギン!!ありましたね!そんなのが!
覚えていてくださって嬉しいです。鉛筆書きの走り書き!恥ずかしい。笑。

ギン乱はちょっぴり切ないのにきゅん、とします。
感想どうもありがとうございました。

小分け全然気にしません!
拍手とコメントどうもありがとうございました。
ただいま帰ってきました。


今日、凄く寒くないですか!?

駅まで自転車使うんですが、ハンドル握る手はドラえもんで、うすめで肩すくめて走ってました。さ、寒い。
なんか寒さを凌いでるつもりなのか、寒いと目が開きません。ほんと半目です。
昔、といっても1年くらい前なんですが自転車で帰っている時に正面から高校生の男の子が二人、やっぱり自転車で走ってたんですが、よっぽど私の顔が変だったのか通りすがりに「顔、険しいよ!!!」って叫ばれた事があります。ええええ?私?!!って振り返ったら、向こうも振り返って見てました。

私だったよ…!


高校生の男の子にそんな事言われるなんてどんだけ険しい顔してたんだろう。
恥ずかしいより、凄い気になる。もう二十代後半ですよ、私。これで。笑。
ほんと、私寒い日に自転車使う日は気をつけないといけないかもしれません。

顔を。

もう、見ず知らずの人に顔険しいなんて言わせないんだ…!(普通言われないよ!)

そんなことはさておき。


拍手ありがとうございます。
連日ぱちぱち鳴らしていただいていて、本当に励みになります。
いつも、ありがとうございます…!


コメントを戴いたので(ありがとうございました~)お返事を!

ではでは、お返事です。↓



1月6日18時の方。

はじめまして。
コメントどうも、ありがとうございました。
ブログいつも覗いてくださっているということで…、(あわわ、変なこと書いてないかな、)
ありがとうござます。(ござます?!)

レインリリー楽しみにしてくださる方がいて、嬉しいです。
早速、続きをばりばり書きたくなってきました。笑。
まだもう一波乱くらい起きそうなので、
お付き合いくだされば嬉しいです…!

続きも頑張ります!
コメントどうもありがとうございました。
こんにちは。
ここ最近風がつよくて洗濯物が吹き飛ばされそうです!とばないでー…



レインリリーを更新しました。

フルマラソンを全力疾走したような勢いで、流石に疲れ果ててます…!
一体何話連続更新したんだろう。自分で分からない…。
(でも、ゴールに辿りつけてないってどういうことだろう…!)

昨夜後味の悪いところで終わってしまったので、なんとかあと一話だけ、一話だけ、
と思いながら、四季報復編を急ぎアップしました。

いまの四季は神がかってるので強いです。なんかおりてきてる!笑。
怒りでなんかおろしてる!笑。と一人、きゃ、きゃ、しながら終夜との対戦書いてました。楽しかった…!
もっと、かっこよく戦うシーンが書きたいと思いつつ、戦いって本当にむずかすぃいです。
剣技のサイトを読んでたら気付いたら一時間とか軽く越え・・・、
そっちに時間かかってる、とか。

でも剣技、面白いです…!

【刀を上に、脇差を下に、それぞれ切っ先を相手に向けて構える。
そして上段の刀で相手の刀を牽制しつつ、全体重を乗せて下段の脇差で相手の胸を突く。】

とか。

おおお。ふむふむ、と感動しながら読んでたんですが、
頭の中ではこれは日番谷できるかなあとかそんな妄想です。
想像力が乏しいためかなかなか文章で書かれた剣技がどんなものなのかイメージが湧かないで、
もやもやとしながら、頭の中ではこんな感じ?こんな感じ?と脳内日番谷が剣ふるってました。笑。


剣技の中に
「弱しと見て柳(左刀)を打つ者は、其れに冠した雪(右刀)を浴びる。」
という説明された技があって思わず雪に反応して食い入るように読みました。ひつ!
なんでもヒツに絡めてしまう辺り、重症かもしれないです。
あと、水月刀という技の説明に、
「陰とは下段を、水とは静かな所から動く事を示し、月とは突きに通じる。」
と、なんとも情緒深い表現に剣技って凄いなぁ、とそんな事を繰り返していたらいつもまにか一時間。

あまり費やしたその時間が自分が書いたものに、生かしきれていないのが、残念です。

チャンバラシーン好きなのになぁ。


早く現在の話に戻って、
十番隊の皆に癒されてる四季の姿が書きたいなぁ、と思います。


一気に沢山更新したので、
読むの大変だったかもしれません。
大丈夫ですか、目、疲れてないですか。
(私、目がやばいです。目薬さしまくってます!)

読んでくださったありがとうございます。
そして、また拍手していただきましてありがとうございましたー!


続きは、今度こそマイペースで進めようと思います。た、多分。

レインリリーまだまだ続きそうです。
よろしければまたお付き合い下さいませ。
いつも、ありがとうございます。


これが終わったら、
レインリリーの中で一回登場した右京の話書きたいなぁと思います(希望)。

それではまた次の更新で!



うああ、年末に片付けたはずの部屋が!
なんだか直視したくないことになってます。いつのまに!
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