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ふうふう。
すいません!言い訳をいっぱい考えてます今!笑。
蒼穹に羽ばたく完結しました。最後まで稚拙文にお付き合いくださいました方、
本当にありがとうございます!
最後無理やり締め。
わははは。(ごまかす。)
以下↓作品愚痴すいません。
気分を害される可能性がありますので、
お気をつけてください。
日番谷が下の面倒は上が見て当たり前、
といつもきつくきつく言ってるという背景があったんですが、
全くそれが何処にも、書けませんでした。
あぁあああ。
羽田野は、九条と遠野の後から十番隊入った設定なので、
彼らに指導してもらった過去があったりします。
それも書けなかった。
青鵐が一人逃げ帰ってきたのを責める隊士もいたんですが、
それも書けず!
助かった羽田野が
日番谷からお叱りと労いと両方もらってたりするシーンも書けず!
っていうか全然かけてない。
また突然新しい話を書いてしまいました。
蒼穹に羽ばたく。
これ以上連載を増やしてもとても全部書ききれる自信がなく、
弱気の表れが、カテゴリー未選択に作品を置いているのに現れてます。笑。
新しいオリキャラ十番隊青鵐(あおじ)君が増えました。
ほんと、毎度毎度すいません。
鰤には素敵キャラがあんだけ沢山いるのに、何故オリキャラ!
いずれ、久保先生に十番隊の隊士を竹添さん以外にも書いていただきたいなぁ、
と、祈ってます。ぬぬぬぬぬ(念力を飛ばしている。)
青鵐君、平隊員です。
できれば最後まで話を終わらせたい気持ちもありますが、
いつも話を書くときは、書きたいワンシーンが先にあり、
蒼穹に羽ばたくに関しては、もうそのワンシーンが最初にきたので、
一話書いてあらかた満足してます。笑。
でも、下手でも短くてもいいから、あらすじみたいに
それなりに、丸くおさめて終われたらいいな!
と、いうめっちゃ低い目標設定ですが、頑張ります。
気長に、期待せずに続きを待っていてくださると嬉しいです。
朝早く携帯が鳴ったからなんだろー、誰だろーと思ったら前職場で共に泣きながら仕事頑張ったうっちーからなんと女の子を出産しました!という報告メールが届きました。
えぇえええ?!えぇえええ?!っていうか私妊娠してたこと知らないよ?!あれ??私、今年うっちーの結婚式出たばっかりだったよねぇええええ?!って朝からパニック&ハイテンションです。
式直後に妊娠が判明し、あまりにスピーディ展開に連絡入れるタイミングがなかったそうな。
で、出産した今日報告が!朝五時!早ッ!
うわぁああ、うわぁああ。嬉しいなぁああ。嬉しいなぁああ。
うっちーが出産かぁ。おめでとおお、おめでとおお。
おめでとおおお!!
今年は、まわりが出産ラッシュですよ。
男の子と女の子半分半分ですよ。
まだ誰もだっこできてないです。写メで我慢してます。
みんな寝不足いうてますが、幸せいっぱいそうです。
いきなり出産報告は、今年一番びっくりしたメールでした。
おめでとう!おめでとう!おめでとう!
卍解っ!ばんかい!なんかごっついの出てきたぁ!!!
駒村隊長って人狼ですか?狼人間でしょうか?
満月になったら、人の姿になるとかないですかね。
そんで、超美形とかないですかね。
毎日毛づくろいしてるのかなぁ。いいなぁ。触りたいなぁ。背中乗りたいなぁ!
(思いのほか駒村隊長に、愛)
悩める檜佐木にも萌えましたが、潔く東仙さんと戦う駒村たいちょーに目を奪われてしまいました!
ってか、檜佐木!!!刺さった!剣刺さった!
やばい?やばい?
お願いだから誰も死なないで!!
アホな感想で申し訳ありませんでした。
更新は、レインリリーの第二章です。
時間が過去と現在で交差して、分かりにくいかもしれません。すみません!
でも、きっと分かりにくいのはいつものことだと思うんだ。
私の力量はこんなもんだ。
精進したいです。(言うだけなら!)
随時増えるかもしれません。笑。
王族
王様
王は世界の調停者。
尸魂界の蔓延する負の霊力に体を病み、
現在、臥せている。
第一王子
かつて第一王位継承権を持っていたが、
すでに病死している。
第二子
迦葉とは別の理由で王位継承権を持たない王子。
母が流魂街者出身で、身分がないため。
離宮にひっそりと暮らしている。病弱設定。
第三子来香(らいこう)
現在第一王位継承権を持っている王子。
元老院と共に、霊界への移行の準備をしている。
第四子 禽姫
第五子 迦葉(かしょう)
大辟の巣窟討伐隊の新の首謀者。雪月の主。
迦葉の剣の師は源柳斎。千松とかつて剣を交えたこともある。
斬魄刀の能力は、獣。王の息子。霊力を持ってうまれた為、
忌み者として扱われ、王位継承権を持たない王子。
霊力を持った自らを疎んでいたが、源柳斎と出会い自らの存在を肯定される。
源柳斎の死後。ひそかに大辟の巣窟へ攻め入る決意を固めていた。
王の子として生まれ、けれど霊力があるがゆえに継承権を持たない自らが
成すべきものはそれなのだと父が臥せ、
兄の来香が瀞霊廷を見限って王宮を霊界に移そうとしているのをきっかけに
思いを定め、動き出す。
第六子 那由他(なゆた)
色んな矛盾を抱えている人。
迦葉が好きだが立場上(王位継承権を持っているため兄の迦葉より立場が上)
それをなかなか口にできない複雑な人。
第二王位継承権を兄の迦葉に返したいと思っているが
兄がそれを望んでいないことも知っている。
王位を継ぐのは第三子の兄より、自分より、迦葉が相応しいと思っている。
けれど、迦葉の純粋さもまた王に相応しくないともわかっている。
迦葉が大辟の巣窟へ向かうことにただ一人気付いて、迦葉に懐いてる弟を使って
討伐を思いとどまるように仕向けたが、失敗。
自らの護衛を一人、迦葉と共に大辟の巣窟へ向かわせる。
第七子?
第八子阿難(あなん)
討伐前、第六子那由他と共に迦葉の元に訪れ、
迦葉に泣きつく、弟。
王族護衛
・雪月
迦葉の命令で大辟の巣窟へ攻め入る同士を探し歩いていた。
千松と夜丸とは顔見知り。氷雪系最強の斬魄刀を持っている。
・黄鶯(こうおう)
迦葉付の護衛。
瀞霊廷内の貴族護衛内に大辟の巣窟へ
討ち入るための協力者を得ていた。
大辟の巣窟に共にいく。
・桔梗(ききょう)
迦葉付の護衛
大辟の巣窟に行く。
・朱伽(しゅか)女
第六子那由他付の護衛。
迦葉と共に大辟の巣窟へ向かう。
――
貴族
・山本源柳斎千松
かつて王族武術指南役であった剣豪源柳斎の孫。
山本家最後の血筋。大辟の巣窟へ討ち入り、死亡。
流魂街で重国を拾い1年半ともに生活した。重国の師。
迦葉の婚約者候補となった事があったとかなかったとか。
・朽木宏遠
側室の子供。
母の身分が低いため朽木の家の家督相続の際かなりもめたらしい。
八大貴族最年少の当主。
家督相続の際山本家の尽力があった為、千松に恩義を感じている。
・四楓院夜丸
現王族武術指南役を務めている。千松の友人。
夜丸が武術指南をしているのは
どれも王の第六子以降の子供。それより上の王子達の師は、
山本源柳斎辰総(千松の祖父)。
・白舟宗二
千松の訃報後。
貴族元老院の粛清を決意。
――
貴族付き護衛
・蒼雲(せきうん)
朽木家当主宏遠が虚に襲われそうになった際
かわりに刃を受け、死亡。
・紫翔(ししょう)
朽木家付き護衛
宏遠の思いを組んで蒼雲の仇を取るため、大辟の巣窟へ向かう。
・蓮(れん)
宏遠の元に残り護衛として勤める決意をする。
朽木家の護衛は宏遠の父には結構ひどい扱いをしていたらしい。
蒼雲が死んだとき、涙を見せた宏遠に二人は
いずれこの人が朽木家当主となることを心から願っていた。という裏設定。
流魂街
・炉祇
東流魂街の守護神。大辟の巣窟の虚に目をつけられたため、襲撃された。
虚と相打ち。
・仁
炉祇の教え子。仇を討つため大辟の巣窟へ向かう。
・威元
戦狂い。
雪月に勝負を挑み、雪月の卍解の前に惨敗。
その後、自らも卍解を自力で習得した。
・翔太
逃げるのが得意。瞬歩に近い歩法を最初に編み出した人。
・神威
・彩心
結構強いらしいが、目立たないように気をつけていたらしい。
戦場で冷静になって動ける。風を操る。炉祇と顔見知り。
・秋里
卯ノ花の護衛。
・卯ノ花春烈
卯ノ花家最後の薬師。討伐の際薬師として協力。
・重国
千松の最初で最後の弟子。