日々、妄想したりとか。ご飯を食べたりとか。働いたりとか。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
アンタレスの光5を更新しました。
日番谷が遠野の傷の手当てをするシーンで、
何の違和感もなくヒツに「 (着物) 脱げ。」とか言わせてて、
慌てて書き直しました。
脱げって!脱げって!ねぇ!(なんだよ)
ごめんなさい、色々想像してしまう私はきっと頭がおかしいんだ。
遠野との再会シーンは2パターンあったんですが、
どっちにしようかさんざん悩んだ挙句、
結局、どっちにもならない意味不明な五話になってしまいました。
日番谷が遠野の傷の手当てをするシーンで、
何の違和感もなくヒツに「 (着物) 脱げ。」とか言わせてて、
慌てて書き直しました。
脱げって!脱げって!ねぇ!(なんだよ)
ごめんなさい、色々想像してしまう私はきっと頭がおかしいんだ。
遠野との再会シーンは2パターンあったんですが、
どっちにしようかさんざん悩んだ挙句、
結局、どっちにもならない意味不明な五話になってしまいました。
PR
和使用といいつつ、
「氷原~」以降に書いた十番隊にしか当てはまらないキャラ設定です。
隊首
日番谷冬獅郎
副隊長
松本乱菊
三席
都倉
なんか(性格は)西洋騎士みたいな人イメージしてます。(笑)
根が純真。
が、いまのところそんなシーンがまた全くない。
日番谷と真面目さを競える。むしろ武士?
背が高い。ひょろながい。
うちのツートップは揃って出かける事が多いので、
自分が残った隊士をしっかり纏めねばと思ってる。
責任感が強いけど、どっか抜けてる。
それを補うのが、五席。
四席
日菜子
女性 既婚者。
三節棍とか槍とか長い武器を扱う人を妄想してます。
薙刀も捨てがたいなぁ。
…と、考えてたんですが、体術が得意な人になりました。
五席
九条四季
三大貴族に次ぐ名門貴族。
日番谷が死神にスカウトした設定。
貴族らしくない気安い雰囲気。
貴族の枠に当てはめられるのを嫌う。貴族だけど貴族嫌い。
要所要所で性格を使い分けている模様。一人称も使い分け。
いざ貴族を装えばなかなか気品がある。したたか。
朽木白哉もなんとなくあの子顔知ってるなぁというくらいには
偉い家の子供。
でも、十番隊にいる彼はよく笑うので、
やっぱ違うかも、とか思ってたら楽しい。(私が。…すいません。)
九条家では聡明さゆえに兄たちから厄介者扱い。
跡取り問題から離脱したかったため
死神になったとかだったら面白い。(私が。)
すいません、なんか物凄く九条の話書きたくなってきました。
これで一話書けそう。笑。
六席
遠野史焔。
アンタレスの光で問題な彼。
出生はいまのところ秘密。
「遠野」の名前は下級貴族。
普段の彼は温厚な性格だった。というか温厚。優しい。
けど、自分の事をほとんどというか全く、話したことがない。
(作中にそれを出せてないところが・・・悲しい。)
七席
竹添
八席
羽田野
流魂街出身
お寺の住職に拾われて、育てられた。
出家の道か死神の道か悩み、
死神を選らんだ。
どっちを選んでも結局
人を救う道だった辺り、
そういう方向に導かれる人なのかも。
お酒を飲むのが好きです。
九席
?
十席
?
十一席
平柳伊吹
十番隊で切り込み隊長的な人だった。
門衛深谷大洋の兄的存在。
殉職
十二席
茅野
熱い人。
涙脆い。
早合点な彼。
十八席
沓名
門衛
深谷大洋 流魂街出身。
身長低め、くせ毛。日に焼けた髪色。
大洋という名前はおばあちゃんがつけた設定。
「色んなものを内包して、それでも穏やかな凪いだ海のように、
優しい子でありますように」
本人は海を見たことない。
隊士
芳野
深谷と同期。
青鵐(あおじ)
蒼穹に羽ばたく主人公。
鳥の名前がつけたくて、青鵐か黒鵐が迷い、青鵐にしました。
流魂街出身。苗字はありません。
浩文(ひろふみ)
切られたところしか出てこない、
ちょっと可哀想なひと。笑。
いずれ一人一人の話を書いてあげたいような。
(余裕があれば!)
「氷原~」以降に書いた十番隊にしか当てはまらないキャラ設定です。
隊首
日番谷冬獅郎
副隊長
松本乱菊
三席
都倉
なんか(性格は)西洋騎士みたいな人イメージしてます。(笑)
根が純真。
が、いまのところそんなシーンがまた全くない。
日番谷と真面目さを競える。むしろ武士?
背が高い。ひょろながい。
うちのツートップは揃って出かける事が多いので、
自分が残った隊士をしっかり纏めねばと思ってる。
責任感が強いけど、どっか抜けてる。
それを補うのが、五席。
四席
日菜子
女性 既婚者。
三節棍とか槍とか長い武器を扱う人を妄想してます。
薙刀も捨てがたいなぁ。
…と、考えてたんですが、体術が得意な人になりました。
五席
九条四季
三大貴族に次ぐ名門貴族。
日番谷が死神にスカウトした設定。
貴族らしくない気安い雰囲気。
貴族の枠に当てはめられるのを嫌う。貴族だけど貴族嫌い。
要所要所で性格を使い分けている模様。一人称も使い分け。
いざ貴族を装えばなかなか気品がある。したたか。
朽木白哉もなんとなくあの子顔知ってるなぁというくらいには
偉い家の子供。
でも、十番隊にいる彼はよく笑うので、
やっぱ違うかも、とか思ってたら楽しい。(私が。…すいません。)
九条家では聡明さゆえに兄たちから厄介者扱い。
跡取り問題から離脱したかったため
死神になったとかだったら面白い。(私が。)
すいません、なんか物凄く九条の話書きたくなってきました。
これで一話書けそう。笑。
六席
遠野史焔。
アンタレスの光で問題な彼。
出生はいまのところ秘密。
「遠野」の名前は下級貴族。
普段の彼は温厚な性格だった。というか温厚。優しい。
けど、自分の事をほとんどというか全く、話したことがない。
(作中にそれを出せてないところが・・・悲しい。)
七席
竹添
八席
羽田野
流魂街出身
お寺の住職に拾われて、育てられた。
出家の道か死神の道か悩み、
死神を選らんだ。
どっちを選んでも結局
人を救う道だった辺り、
そういう方向に導かれる人なのかも。
お酒を飲むのが好きです。
九席
?
十席
?
十一席
平柳伊吹
十番隊で切り込み隊長的な人だった。
門衛深谷大洋の兄的存在。
殉職
十二席
茅野
熱い人。
涙脆い。
早合点な彼。
十八席
沓名
門衛
深谷大洋 流魂街出身。
身長低め、くせ毛。日に焼けた髪色。
大洋という名前はおばあちゃんがつけた設定。
「色んなものを内包して、それでも穏やかな凪いだ海のように、
優しい子でありますように」
本人は海を見たことない。
隊士
芳野
深谷と同期。
青鵐(あおじ)
蒼穹に羽ばたく主人公。
鳥の名前がつけたくて、青鵐か黒鵐が迷い、青鵐にしました。
流魂街出身。苗字はありません。
浩文(ひろふみ)
切られたところしか出てこない、
ちょっと可哀想なひと。笑。
いずれ一人一人の話を書いてあげたいような。
(余裕があれば!)
更新しました。
本当に長い一日です。
長編くらいありそうです。
「日番谷と隊士」に出てきた彼が主人公。
大洋の名前の意味を作中に入れれなかったのが残念です!
(大洋→穏やかな凪いだ広い海)
また書いてます。
しばらくお待ちください~。
しばらくお待ちください~。
アンタレス更新しました。
一話を短くするとさくさく進めて
なんだか沢山書いた気になりました。笑。
まだまだ続きます。
えぬむらって私かなぁ?
他のえぬむらさんだったらどうしよう。うぬぼれ?みたいな。笑。
ありがとうございます!
ほんといついてしまおうかしら…。
うちのブログ、
遊びに来てくださる方とのふれあいがまったくなく
(そういう場所作ってないからなんですが)、
管理人、さみしいです。笑。
でもその分更新頑張ります!
ファイトー(自分で活)
一話を短くするとさくさく進めて
なんだか沢山書いた気になりました。笑。
まだまだ続きます。
えぬむらって私かなぁ?
他のえぬむらさんだったらどうしよう。うぬぼれ?みたいな。笑。
ありがとうございます!
ほんといついてしまおうかしら…。
うちのブログ、
遊びに来てくださる方とのふれあいがまったくなく
(そういう場所作ってないからなんですが)、
管理人、さみしいです。笑。
でもその分更新頑張ります!
ファイトー(自分で活)
アクセス解析